楽園ハワイと私

2002年、カリフォルニアよりハワイに引っ越してきました。ホノルル・ダウンタウンに住んでいます。

2016年10月

ハワイのセブンイレブンは日本の

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カリフォルニア州サンタバーバラが発祥のオフィスコンビニ「キンコーズ」がカカアコの交差点にありました。その隣にセブンイレブンがあります。ワイキキの店舗には何度か入ったことがありますが、カカアコで人気のこの店舗に入るのは初めてです。入店して何か違和感を感じます。ABCストアは観光客が対象ですが、セブンイレブンはローカルの住民を対象にしています。

入口から入ってすぐの商品棚に並ぶ商品がすべて日本語表示になっています。「たまごボーロ」に「せんべい」などが並んでいます。日本のセブンイレブンかと見間違ってしまいました。もちろん弁当コーナーにはのり弁はありません。ローカルで人気のスパムむすびに疲れたお父さんに人気の大正製薬の「リポビタン」があります。

ハワイのセブンイレブンが日本のコンビニそのものなのにはそれなりの理由があります。ハワイでは1978年にカイムキにセブンイレブン1号店がオープンします。その後、イトーヨーカ堂が1989年にハワイ事業部を買収しました。1991年にアメリカのセブンイレブンを子会社する以前に、ハワイの店舗はすでに2年間日本の影響を大きく受けていたのです。

ハワイには現在63店舗のセブンイレブンが存在します。人口比から、日本の1200店舗からすればハワイに100店舗があってもおかしくありません。人口の集中するオアフ島には53店舗がありますが、これからも店舗数は増えていくでしょう。

弁当などはローカル価格で人気のミートボールのスパゲティ($3.99)などを、店舗内に用意されたテーブルに着いて飲食することもできます。さすがに「おでん」はありませんが、紫のポイ・マラサダや生花のレイが販売されているなどハワイらしさがあるのがハワイのセブンイレブンです。コンド建設ラッシュのカカアコ地域でこれからも需要があるのが、このセブンイレブンでしょう。



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ハワイの新車登録数が減少

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ハワイの新車販売にブレーキがかかっているよう。2010年以来の新車販売の減少が見られるかもしれないとディーラーは心配をしています。

減少にはさまざまな原因が考えられます。大統領選後のアメリカ経済、イギリスのEU脱退、世界の環境問題、中東の政治不安、など透明な将来に対する心理的な不安などが考えられますが、どんな世界でも上げ下げを繰り返すものです。

一時のガソリン価格の上昇が落ち着いて、ハワイでは大型のピックアップトラックなどの車の販売が好調のようです。2016年6月までの上半期では、日本のトヨタの好調が目に付きます。トヨタは28%のシェアを取り、次にホンダの14.4%、ニッサンの10.3%と続きます。4位にやっとアメリカのフォードがきて、そのシェアはなんとわずかに8.1%となっています。

その数字を表すように、ハワイの路上には日本車で溢れています。画像のトヨタのピックアップトラックの「タコマ」の数の多いのは驚きます。ピックアップトラックの10台に6台が「タコマ」になっています。(路上を走るピックアップトラックを数えるとおよそ60%がタコマでした)

10日後に迫った大統領選が終わってしばらくして世界が落ち着けば、消費心理も変化して新車台数もまた上げに戻すでしょう。



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カブス108年ぶりの優勝?

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本土にあってハワイにないものはたくさんあります。MLB(プロ野球)の野球観戦ができないのが野球好きには残念です。本土から遠く離れたハワイでは仕方ないことでしょう。

私が初めてMLBを観戦したのがシカゴでした。1979年の夏、シカゴにあるリグレー・フィールドで、シカゴ・カブス対ロサンゼルス・ドジャーズの試合を観ました。球場で買ったスカイブルーのカブスの野球帽をかぶって観戦したのを昨日のように覚えています。

シカゴ郊外に1年ほど滞在することになったので、にわかカブス・ファンとして応援したもものシカゴが負けてしまいました。スコアは6対4といった観戦するにはホームランが出るなど面白いゲームでした。

リグレー・フィールドは、日本の野球場とはまったく違った雰囲気のボールパークでした。観客席のピーナッツが飛び交う光景は日本にはありません。外野の赤レンガのフェンスはツタに覆われてグリーンが目に映えていました。ボストン・レッドソックスのフェンウェイ・パークに次ぐ2番目に古い球場で1914年に開場されています。

今日そのシカゴのリグレー・フィールドで71年ぶりにワールドシリーズの試合が開催されました。フルスイング&全力投球の息を呑む試合展開で、シカゴ・カブスが1点を許して負けてしまいました。でも、最後までいいゲームでした。リグレー・フィールドにヤギを招待して、カブスには是非108年ぶりの優勝を果たしてほしいものです。


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アロハ醤油が70周年

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日本料理は醤油を抜きに語ることはできません。日本の食文化の基礎になっている醤油。私たち日本人のDNAには強く醤油味の嗜好が刻まれています。煮物や汁物には付きものの醤油ですが、海外で醤油に出会うとホッとしたりします。

日本人の食卓には無くてはならないのが醤油ですが、日系移民の多いハワイの一般生活にも醤油が強く根付いています。醤油と言えば世界100か国以上で販売されている「キッコーマン」が有名で、アメリカでは「キッコーマン」の醤油シェアが55%と圧倒的な強さを誇っています。そんな中、ハワイでがんばっているのがローカルのアロハ醤油です。

ハワイの郷土料理にもなくてはならない調味料となっているのがハワイのアロハ醤油。ローカルのレストランに行けば、必ずテーブルに塩と胡椒と共にアロハ醤油が置かれています。ハワイのマクドナルドにさえもアロハ醤油(パック詰め)があります。白いご飯にアロハ醤油をぶっかけて食べるのが、ハワイの朝のマクドナルドでもごく普通の光景になっています。

アロハ醤油は日本の伝統的製法により作られた高い品質を保持したハワイの特選本醸造醤油です。日本の醤油と比べると、しょっぱいと言うよりも少し甘みがあるかもしれません。マイルドでシンプルなのが特徴のアロハ醤油です。

70年前の戦後1946年、日系の5つの家族が中心になってアロハ醤油の醸造が始まりました。アベさん、カミナカさん、オキタサン、タニムラサン、タニガワさんが始めた醤油会社がこの11月で創業70周年を迎えます。現在はタニガワ家の3世代を経て4世代と受け継がれようとしています。

ハワイでの醸造だけでなく、現在ではカリフォルニア州での醸造も始まり本土でのアロハ醤油の定着を目指しています。行く末はカナダ、メキシコだけでなく韓国、そして日本でも愛される醤油の醸造をアロハ醤油は考えています。

ハワイの代表的料理である醤油であえるアヒポキは、やはりアロハ醤油でなければあの美味しさは味わえません。キッコーマンでもできないことがあるのです。ハワイに来たら、是非アロハ醤油を味わってください。



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虹三昧のハワイ

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ハワイの島々が緑に恵まれているのは、

周囲の海上から吸い上げられる水蒸気が雨となるからです。

雨はハワイの生き物にとって恵みの水となります。

天気雨の多いハワイでは一年を通じて虹が見られます。

運が良ければ、一日に何度も見ることができます。

ハワイには ’’Ole Ua, 'Ole Anuenue’’ という言葉があります。

「雨が降らなければ虹は見えない」という含みのある言葉です。

自然が見せてくれる神秘な色の世界に誰もが感動します。

そんなハワイで生活できる私たちは幸せ者です。



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もうすぐクリスマス

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ハワイではもうクリスマスセールの気配。そんな商品がちらほら見られる季節になってきました。ライオンコーヒーはすでにクリスマスパッケージになっています。今日は10月25日なので、実際あと2ヶ月でクリスマスです。2ヶ月前のことを思えば、これからの2ヶ月はあっと云う間にやって来ます。

1ヵ月後の11月24日は感謝祭のサンクスギビングデーです。感謝祭の祭日が終わると、その後の1か月が本格的なクリスマス商戦の始まりです。赤字だったお店もこの日だけは黒字になると言われることから感謝祭の翌日の金曜日が「ブラック・フライデー」と呼ばれています。

日本から入ってきたニュースでは、スーパーのイオンが今年から全国の約2万店舗で「ブラックフライデー」のセールを11月25日からの3日間展開するようです。世界は変化し続けています。今年のイオンのセールが上手くいけば、他社も来年からイオンに追随するでしょう。

よく考えれば、今まで日本に「ブラック・フライデー」がなかったのが不思議と言えば不思議です。アメリカでは「ブラックフライデー」の週末で、小売店の年間売り上げの2割を稼ぐと言われています。日本でもこれから、年末商戦の始まりとして定着するでしょうか。


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ガーリックシュリンプの旅(12)自宅で簡単調理

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オアフ島のガーリックシュリンプを食べ歩く旅を続けます。今ではハワイのB級グルメの代表の一つにもなったガーリックシュリンプですが、時間をかけてオアフ島のガーリックシュリンプを食べ尽くしていきます。

主なオアフ島のガーリックシュリンプを食べ歩いてきましたが、今回は外で食べるガーリックシュリンプではなく、自宅のキッチンで自分のオリジナルのガーリックシュリンプを工夫してみました。

食料品スーパーの「セイフウェイ」にはさまざまな種類のポキ(生魚介類などの切り身)が販売されています。そのポキの中にシュリンプ・ガーリックがあります。半生のエビ、みじん切りのニンニクにタマネギに青ネギがゴマ油と塩で味付けされています。ほんの少しチリペパーが入っています。

価格は1ポンド(456g)$10.99(1150円)になっています。今回は1人分で三分の一ポンドでおよそ$3.35(350円)を購入してみました。数えてみるとエビが8匹入っています。1ポンドですと24匹ほどのエビが入っていることになりますので、エビを12匹ならば半ポンド購入すればいいでしょう。

エビが半生なので火を通して自分好みに調理します。フライパンにガーリックバターを溶かして、購入したすべてを入れます。強火で3分ほどで出来上がりです。少しオリーブオイルや胡椒を入れてもいいかもしれません。

サラダにパイナップルを添えて、レモンを絞っていただきます。う~ん、自画自賛ながら予想した以上に美味しい。少しインチキな料理のガーリックシュリンプですが、ガーリックの程合いとオニオンがエビを引き立たせます。エビが少し小ぶりなのを除けば、そんじょそこらのシュリンプ・トラックよりも美味しいと思います。何といっても、エビの下処理をする必要もなく手間もかかりません。

私の中では、ベスト5に入れても言いと思えるガーリックシュリンプになります。キッチンのあるコンドで長期ステイされる人ならば、手間がかからず簡単に食べられるガーリック・シュリンプです。

私のガーリックシュリンプを食べる旅はまだまだ続きます。

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バスの新しい広告

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バスは、さまざまな人を乗せていく。ホノルルのTheBusは、庶民の毎日の足。この1か月ほど、市バスの中の様子が少し変わって見える。

いつもは何もなかった天井部分に何かがある。よく見てみると商業広告だ。窓側の上にある宣伝広告と比べると少し見辛いが、逆に何だろうとしっかり見てしまう。ファーストフードのタコベルの広告だ。

ホノルル市のTheBusの車体に広告を載せるのが過去に何度も話題になっている。アメリカ本土や海外では普通になっているのが市バスの車体広告だ。ハワイには美しい自然に不釣合いな広告に関する厳しい条例があって何度も提案が却下されている。

500台の市バスの車体の横と後ろに広告を載せて、年間8ミリオンドル(約8億円)の収入を見込める。新聞のアンケートでは、64%の読者がバスの広告を認めている。財政不足の市の懐具合を考えると、車体に広告が見られるのも時間の問題かもしれない。

美しい自然との調和が売り物のハワイに無機質な巨大な高架鉄道が出現している。これこそが自然の美観を損なう建造物そのもののように思えるのは私だけだろうか?


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カハラの住宅地にコンド建設

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カハラのビーチ沿いの住宅地にコンド建設のプランがあがって、地元住民の反対が話題になっていた。$40ミリオン(41億円)のコンド建設が市当局から許可され、カハラがこれから変わっていこうとしている。

2階建ての建物が3棟、それぞれの棟には2世帯だけのコンドミニアムというよりもタウンホームのような形態の建設が予定されている。これから最終決定に向けて、開発会社のアレックス&ボールドウィンがプランを進めていく。

高級コンドと言う事で、それぞれに専用のプールが付くのはさすがカハラのコンドだけある。1ユニット$6.7ミリオン(約7億円)で販売される予定だが、開発会社はこのコンド建設ではほとんど儲けがないと言う。

地元住人たちは、広い敷地に高級住宅が建つカハラの土地がらにコンドはふさわしくないと主張している。これをきっかけにカハラ地区にコンド建設が次々と始まるならば、今までのカハラのイメージが大きく変わるのを心配する人たちがいる。

このきっかけは、何年も前にさかのぼる。東京の日本人実業家が何年もかけてカハラの土地を買い占めて、ホームレスなどに住居を開放するなどして荒廃させる問題を起こした。脱税問題などの容疑で実刑を受けた実業家が手放した30余りのカハラの土地が3年前、アレックス&ボールドウィンに落札された。

ハワイの開発は、ワイキキやカカアコだけはない。静かな高級住宅地のカハラにも開発の目が向けられようとしている。ハワイが大きく変わる時代が確実にやって来ている。


*以前から気になっているのが、高架鉄道の軌道の狭さ。日本の鉄道と比べるとあまりにも幅が狭い。小さな4両の電車だけれど、単線と言う事はないだろう?




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ワイキキ最新不動産情報

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どこの商売でも、マーケットに売りに出される前に商品が売れてしまうものがある。売り手に事情がありすぐに現金が欲しい場合、市場価格よりもずいぶん安い価格で売ろうとすれば関係者が放っておかない。

この物件がそのような物件なのかはよくわからないけれど、この建物の中では一番価値がありそうな物件であることは間違いない。部屋はダイヤモンドヘッド側より目の前にビルのない西側に人気がある。低層なビルのおかげで圧迫感もなく、海も部屋から見ることができる22階の部屋は、ペントハウスを除いた最上階に位置する。

ワイキキのシーサイド通りに面して、西にはDFS(免税店)東にはアウトレットの「ノードストローム・ラック」や「ロス」がある。ビルの1階には日本人に人気のレストラン「クラッキン・キッチン」がある、ワイキキのどこに行くにも歩いていけるとても便利な立地にあるのがマリンサーフ・ホテルだ。

現在一般の不動産マーケットには1ベッドルームのペントハウスを除くと5部屋が売りに出ている。価格は4階の$31万5千(約3200万円)から21階の$40万ドル(約4100万円)となっている。21階の部屋は目の前がビルの人気のないダイヤモンドヘッド側。

21階の部屋は昨年12月に$36万8千で取り引きされている。1年足らずで10%が上乗せされている。それ以前にさかのぼると2001年に$12万9千で売買されているので、14年で3倍近くになっている。$40万だと15年でちょうど3倍の上昇だ。

今回マーケットに出ようとしているのが最上階の22階で、しかも人気の涼しい西側の物件。マーケットに出る前にすでに問い合わせがあるようだ。マリンサーフホテルでは一番の部屋の一つだから、きっと良い値が付くことは確かだろう。それにしても築48年のワンルームのスタジオ(392 sqf)の一部屋(1駐車場付)が$40万(およそ5000万)とはすごい時代になったものだ。

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